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2008/09/16

ディアブロコルサ3の耐久性


s-CIMG0242.jpg昨年11月に交換したディアブロコルサ3。 30,000km前後で交換したので、もう7,000km近く走行しているが、摩耗はこんな感じ。 自分の場合、特にタイヤに無理な負荷を掛けない走行なので、かなり持つ。 このタイヤ、コンパウンドが適切なので乗ってて気持ちが良い。 サイドは以前のメッツェラーレンシュポルトの様な粘り気のあるグリップ。 プロファイルはフラットな倒し込みが可能。 ハンドリングが自然。 なのでペースを上げても疲れない。 次回もこのタイヤに決定してるが、GSFに乗り出してから同じ銘柄のタイヤを続けて履くのは初めて。 それだけ、このタイヤの完成度が高いと言うことだろう。 そして、ここ数年でスポーツタイヤの性能が毎年向上して来た事の現れだろう。 ラジアルタイヤの性能向上が進んで何より。 やはりレースの世界で揉まれた新技術が市販品にフィードバックされると良いモノが出来る。 特にフロントタイヤの性能向上が著しいと思う。
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