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2008/05/24

セルフステア

ディアブロコルサ3にしてから、峠では全く破たんの心配が無い。 まるで、タイヤのプロファイルと路面がシンクロしているようにコーナーをクリアして行く。 セルフステアがきちんと機能している。 レースを経験してから、イン側の腕でセルフステアを邪魔しないようにする事が出来るようになった。 これと、タイヤの性能向上がシンクロしている気が。 後はステアリングベアリング周りの作動性。 ステム、フォーク周辺のチタンボルトによる剛性の向上。 ASHのフォークオイルの減衰性能。 こういったファクターが絡まり合い、素晴らしいステアを楽しめている。 やっぱりバイクの楽しみはステアですよ。 ステア。 コーナー進入へのドキドキ感。 クリアした後の爽快感。 この為にバイクに乗ってるんだろうなー
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コメント

非公開コメント

>やっぱりバイクの楽しみはステアですよ。
同感です。
知人のスポーツスターを試乗ささてもらいましたが、私にはさっぱりピンと来るものがない。
決してスポーツスターが悪い(スポーツバイクではない)とかではなく、求めている感覚の相違だと思いました。
そんなわけでCBR600RR(国内)を一昨日、ASまで引取りに行ってきました。

新型ですか!良いですねー
公道が走れれば、良い感じでリハビリ出来るのでは?と思います。
まずはフロントステアからですね!
ツーリング行きましょう!

まだならしなのですが、頭をインに入れてやるだけでカタナ以上のレンジで曲がっていきますね。
ただストックの状態で少しフロントのダンパーが強めなのはなぜでしょう?
一般道でフロントブレーキかけながら、半クラッチでリヤにトラクションかけて曲がるというのも如何なものかと…

タイヤ、ピレリにするだけで随分変わると思います。
昨今のSSは基本フロント荷重なので、頭ごとインに置く必要があるようですねー
でも、減衰調整とか沢山あるみたいなので、セッティング楽しみですね!
最近のバイカーズステーション誌上で、国内仕様のCBRをフルパワーに仕立てる連載をやってました。ご参考まで。