2006/06/29

レース

そういえば、今シーズンはまだレースに出てない。 GSFも仕上がり、ワイヤリング&アンダーカウル を入れればクラブマンには出れるので、準備は したいのだが・・・ 600にもまだ未練もあるし、結構考えている。 まあ、自分が出たいレースに出ればいいだけの話。 好きこそ物の上手なれ。 しかし、未だに鈴鹿300kmのS字進入の映像が 網膜に焼き付いて離れない。 アツシの鋭い切り返し、イトシンのスムーズな 倒しこみetc・・ やはり、こればかりは画面でなく、生の映像を 目に焼き付ける必要があるだろう。 今年の8耐は間違いなく盛り上がりますよ。 是非、サーキットに見に行きましょう!
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2006/06/27

いよいよ夏か

今日は夏っぽい空と太陽。 もうすぐ夏。 今週末にはようやくバイクを引き取れる。 仕上がりが楽しみ。 とにかく走りたい。 日曜は朝練か? 天気が微妙だな。 8耐になんとコリンエドワーズ&ハガノリ参戦との ニュース。 エドワーズ、よく承諾したな・・・ サーキットの安全性で鈴鹿には外人ライダーは もう来ないと思ってたけど、ヤマハが無理を 言ったのだろう。 USヨシムラのライダーとかが8耐を走ったら、 昔の8耐みたいに盛り上がるかな・・・ 昔はGPライダーの走りを8時間見れる、とても 素晴らしいレースだったのだが・・ それこそ、富士で8耐やれば皆来るかな? もてぎとか・・・
2006/06/26

周辺視野

サーキットのみならず、バイクに必要なスキル。 周辺視野を活用した見るテクニック。 見ると言うよりも、見えている感じが大事。 凝視するとソッチにバイクが行くので、凝視しない。 ピントがずれているくらいがちょうど良い。 うーん、これが奥義か・・・ マスターしたら強そうだな。 繰り返し練習しよう。 楽しみー。
2006/06/24

衝撃

今日明日と、某研修に参加してるのだが、今までの 常識が覆るような衝撃を受けた。 自分の可能性ってまだいけるんだ。 怪しいセミナーでは無いのでご安心を。 右脳の活用を積極的に行う為のスキルを学んで いる。 この本とかホントお勧め。 これからはこういう時代だろう。
2006/06/23

デザイン

バイクのデザインには色々考えさせられる。 日本製のバイクはそのほとんどがガンダム世代の デザイナーがデザインしているので、結構似てしまう イタリア、ドイツ、アメリカのデザイナーはそうでもない。 日本では、世代が似ているとデザイン指向も同じに なってしまうのが哀しい。 付和雷同は一番嫌いな考え方。 でも、農耕社会だとやむを得ないのだろう・・・ デザインのようなクリエイティブな発想方法は教育や 環境に大きく左右される。 最近はだいぶ改善されて来たとは思うので、 これからの若い日本人がもっとクリエイティブな デザインが出来るようになることを期待して。 でも、まだまだ先の話か、民族的な限界なのか・・・
2006/06/20

歩く事

最近また良く歩くようにしている。 汗をタップリかいて、水分補給をしっかりすると 非常に快適。 代謝が促進されて体の調子が良い。 歩くのは最低でも30分以上でないと、燃焼しない らしい。 1時間を目安に歩くとちょうど良い感じ。 夏でも早朝、夜間に歩くとしのぎやすい。 水分補給がキモ。 別にウォーキングでなくても、スーツ姿でビジネス街 を歩くだけでも運動になる。 汗をかいたスーツは最悪だけど、意外と気持ちは 良い。 山間部を歩くと本当に最高。 キャンプしつつ山歩きが出来ればいいなー
2006/06/19

山歩きw

昨日は秘密の山歩きw 雨模様の中でも、とても気持ちの良い一日だった。 足元はぬかるんで大変だが、ゴアテックス入りの ダナーライトなので、靴下は濡れずにOK。 やはり道具には助けられる。 しかし、日本の梅雨は本当にジメジメして辛い。 でも、覚悟を決めて濡れてでも活動すると意外に 楽しいので、思い切って動いてみるのも良いかも。 バイクでも、雨を毛嫌いする向きは多いが、 雨を楽しんでしまう乗り方もあると思う。 今のレーステックでは無理だけど、ロードテックZ6 辺りなら、雨のワインディングでも快適に走れる し。 夏が終わったらスポルテックM3にタイヤを換えて みたい。 まあ、どの程度ウェットグリップがあるか不明だが。 (M3は意外と溝が深いので、ウェットもまずまずだと 思う) 夏は富士でサーキットかな・・・・
2006/06/17

キャンプ

うーん、最近キャンプに行きたい。 梅雨時でじめじめしているせいかもしれないが、 爽やかな山間のキャンプ場でマッタリしたい。 バイクでなくてもOK。 旧軽あたりのキャンプ場にでも行くか・・・ GSFでもキャンプ行けるんだよな。 振り分けバックも持っているし。 テントも15年前の2人用があるし。 昔は良くニンジャでキャンプツーリング行ってたな。 ついそれを思い出す梅雨のひと時。 行くか。
2006/06/16

足回り考

先日鈴鹿への往復でも感じたが、足回りの 良さってホントに大事。 疲れないとか安全とか、フィーリングが良いとか 色々なメリットがある。 やはりバネ下重量が軽いのが一番。 4輪では、ヘタなアルホイールに換えると返って 重くなるとか・・・ インチアップとかしても、結果的に重量が重くなる ので、一長一短。 まあ、好みもあるのだろうが、軽い奴が一番良いのは 誰でも認める事なのだろう。 バイクでも、軽いホイールが良いのは当たり前。 出来ればタイヤも軽い奴が良い。 (メーカーでも重いタイヤも結構ある) 手に持ってみると結構分かるので面白い。 量販店でも持つ事が出来れば持ってみると良い。 どんな良いサスが入っていても、ホイール&タイヤ が重ければ魅力半減。 逆にノーマルサスでもバネ下が軽ければ結構 イケる。 この辺のフィーリングが分かれば一人前。 足回りにこだわりを持てるライダーは渋い。 自分も足回り派(って言うのか?)だ・・・
2006/06/15

もうすぐ夏・・・

あっという間に6月も中旬、梅雨まっさかり。 もうすぐ夏が来る。 今年は何とかサーキットとツーリングを両立 させたいと思っているが、ヤボ用が多くてあまり 走れていない。 夏は時間を作って走りこむ予定。 GSFもだいぶ良くなったし、楽しみ。 特に、蓼科方面には何回か行ってみたい。 早朝のビーナスラインとか・・ サーキットは富士に通うつもり。 何回行けるかなー 楽しみ。
2006/06/13

淡々と・・・

最近色々動きがあるのだが、とにかく自然体を 崩さないように気を付けている。 とにかく淡々と、自分のやるべき事を地道に やっていくのみ。 あまり見返りとか、打算とかはしないでとにかく 自分に出来る事と出来ない事をハッキリさせて 動き続けている。 失敗もあるだろうし、御迷惑もお掛けしているかも しれない。 でも、自分なりに決断して動いているので後悔は していないし、何時の日か実現すると思いながら 動いている。 動き続けている事は意外とシンドイ。 でも、動く事で間違いなく活路も開ける。 動く事にもし迷っているような方がいるので あれば、これだけは言える。 「泣こかい、飛ぼかい、泣こよっか、ひっ飛べ!」 (泣こうか、飛ぼうか・・どうしようか、えーい、 飛んでしまえ!)
2006/06/12

GSFの今後

現在は未定だけど、色々思案中。 サーキットも走れる状態になりつつあるが、 レースをどうするか・・・ まだ結論は出ていない。 エンジンも本気でやるんならOHもしなければ。 あと、もろもろの整備事項があり大変。 ・ブレーキディスク前後交換 ・リアサスOH ・フロントフォークセッティング変更+OH ・リアリンク周り整備、ベアリング交換 ・チェーン、スプロケ交換 ・エンジンヘッド周りOH ・エンジンピストン周りOH 本気でレースするにはコレ位整備が必要かと。 うーん、まだ騙し騙し使える部分も多いのだが、 富士を走るにはどうだろうか・・・ 600の線も捨てきれず。 まあ、GSFではお遊びスポーツ走行でマッタリ、 600で本気のレース・・と言うのが一番スッキリ しそうな気がする。 600の筑波は8月か・・・準備間に合うだろうか・・・
2006/06/11

鈴鹿300km総括

無事に帰宅。 帰りは3時半にはサーキットを後にしたので、 (速攻で帰った) 22時前には自宅についた。 単独行は寂しいけど、色々考える時間が出来て良い。 トルネオは乗りやすい。セダンって空力が良いので 風切り音がしなくて静かで疲れない。 ラジオの音も良く聞こえるし・・・ タイヤ(ミシェランエナジー3)の性能は最高! 路面がウェットでもまったく不安の無い感触。 終始安定した性能だった。 XM1よりもダントツに良い。 多分XM1は静粛性に振ってしまっているので、 ある程度剛性等を犠牲にしているのだろう。 燃費もリッター12kmを記録。まずまず。 しかし、往復は楽しかった。 帰りの方が楽だった。休憩を1時間毎に取ったの が良かったのかも。 レースだけど、面白かった。 最後まで誰が勝つか良く分からない展開で結構 ドキドキもの。 青木選手も久しぶりだったので、レース感を取り戻す 良い機会だったのかも。 しかし、篤は速かった。あんな速い篤を見たのは 初めて。オーラを感じた。 8耐に対する意気込みが並大抵の物ではないと 思う。 今年の8耐は何かが起こると思う。 コレを読んだ方、是非実際に現場に行って 見てみる事をお勧めします。 本当に今年の8耐は面白くなりそう。 マシンも、SB仕様が無いので、S字進入でも 昨年のような甲高いエンジン音は無いけど、 実力が拮抗しているので、面白い。 セブンスターホンダにも思ったよりもアドバンテージ は無い。 ヨシムラのストレートの速さは特筆もの。 ただ、ホンダはフラットトルクっぽいけど、ヨシムラ は若干ピーキーさを感じた。 S字手前の加速で、リアタイヤが若干振れていた。 (篤) しかし、生のレースは本当に勉強になる。 自分で走るのも大事だけど、一流の走りを間近で 見るほど良い練習は無いと思う。 コレも練習の一つだと思う。
2006/06/11

篤ハヤイ

現在グランドスタンドにて観戦中。 ヨシムラは調子良さそう。 路面も乾きそう。 2位に上がった!
2006/06/11

スタート進行

060611_1223~01.JPG現在雨は止んでるが、路面はウェット。 乾きそう。 タイヤ交換のタイミングが 勝敗を分けそう。 面白くなって来た。
2006/06/11

鈴鹿の朝

060611_0926~01.JPG雨が降ってる。 午後から上がりそう。 今はマッタリモーニングコーヒー。 この辺はアチコチでモーニングやってる。 しかし微妙なコンディション。
2006/06/10

試乗

060610_1508~01002.JPG軽くなった。 エンジンも調子良くなってる! 嬉しい。 後はステムか…